前 奏
招 詞
神は、すべての人が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。神は唯一であり、神と人との間の仲介者も、人であるキリスト・イエスただお一人なのです。(1テモテ2:4-5新385)
讃 美 歌(裏) こ-34③番を1回(キリストのちからが)
交 読(裏) 69
聖 書
創世記 3:1- 5(旧約 3)
マタイによる福音書 4:1-11(新約 4)
祈 祷
讃 美 歌 1-19(みこえ聞くとて)
使徒信条(右)93-4
説 教 「流されない土台」 島津 晃
聖 餐 式 (バンとブドウ液が手元に揃ってから一緒にいただきます)
主の祈り(裏)
讃 美 歌 1-158(あめには御使い)
献金・献身の祈り
讃 美 歌 1-508(主よ、日に日に)
祝 祷
後 奏
2月17日 主日礼拝(受難節第5)
前 奏
招 詞 御父は、わたしたちを闇の力から救い出して、その愛する
御子の支配下に移してくださいました。わたしたちはこの
御子によって、贖い、すなわち罪の赦しを得ているのです。
(コロサイ1:13-14新368)
讃 美 歌(裏ページ) こ-34②(キリストのひかりが)
交読詩篇(裏ページ) 25
聖 書 イザヤ書 44: 3 (旧約1132)
ルカによる福音書19: 1-10(新約 146)
祈 祷
讃 美 歌 1-55(人となりたる)
使徒信条 93-4
説 教 「失われたもの」井上 創 富士見高原教会牧師
祈 祷
讃 美 歌 1-514(美しい天と地の)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 2-91(神のめぐみ)
祝 祷(立って)
後 奏
報 告
1月28日 主日礼拝(顕現後最終)
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 あなたがたの中で苦しんでいる人は祈りなさい。
喜んでいる人は賛美の歌をうたいなさい。
あなたがたの中で病気の人は、教会の長老を
招いて、主の名によってオリーブ油を塗り、 祈ってもらいなさい。(ヤコブ5:13-14)
讃 美 歌 こ-34⑤(キリストのゆるしが)
交読詩篇 126
聖 書 イザヤ書 53:4-5
マタイによる福音書 8:14-17
祈 祷
讃 美 歌 1-13(こころの喜び)
使徒信条
説 教 「病気のとき祈ってくれる友」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 1-397(病の床にも)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 1-290(よろずを知らす)
祝 祷(立って)
後 奏
1月21日 主日礼拝(顕現後第3)
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 神を愛する者たち、つまり、
ご計画に従って召された者たちには万事が益となるように共に働
くということを、わたしたちは知っています。(ローマ8:28新285)
讃 美 歌 こ-34④(キリストのいのちが)
交読詩篇 119
聖 書 列王記下 19:14-20
マタイによる福音書 8: 5-13
祈 祷
讃 美 歌 21-13(みつかいとともに)
使徒信条
説 教 「信じたとおりになる」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-153(幸いな人)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 21-529(主よ わが身を)
祝 祷
後 奏
1月14日 主日礼拝(顕現後節第2)
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては
愚かなものですが、わたしたち救われる者
には神の力です。(1コリント1:18)
讃 美 歌 こ-34③(キリストのちからが)
交読詩篇 119:1-8
聖 書 雅歌 1:16-17
マルコによる福音書 12:28-34
祈 祷
讃 美 歌 21-11(感謝に満ちて)
使徒信条 93-4
説 教 「あなたの縦糸は」柳谷知之 (松本教会と交換講壇)
祈 祷
讃 美 歌 21-57(ガリラヤの風かおる丘で)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 21-476(あめなる喜び)
祝 祷
後 奏
報 告
聖書は新共同訳を使用しています。
2024年1月7日 主日礼拝(降誕節第2)
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 「恐れてはならない。落ち着いて、今日あなたたちのために行われる
主の救いを見なさい。あなたたちは今日、エジプト人を見ているが、
もう2度と、永久に彼らを見ることはない。」 (出エジプト14:13)
讃 美 歌 こ-34②番(キリストのひかりが)
交 読 106
聖 書 イザヤ書 42: 1- 9
マタイによる福音書 2:19-23
祈 祷
讃 美 歌 21-79(御前につどい)
使徒信条(93-4)
説 教 「いなか育ちのイエス」 島津 晃
讃 美 歌 21-56(主よ いのちのパンを)
聖 餐 式 (バンとブドウ液が手元にそろったら、ゆっくりといただきましょう)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-275(闇を行く者は)
祝 祷
後 奏
報 告
聖書は新共同訳を用いています。
2023年12月31日 主日礼拝(降誕節第1)
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 神を愛する者たち、つまり、ご計画に従って召された者たちには、
万事が益となるように共に働くということを私たちは知っています。
(ローマ8:28)
讃 美 歌 こ-34⑤(キリストのゆるしが)
交読詩篇 113
聖 書 イザヤ書 53:1-2
マタイによる福音書 2:12-18
祈 祷
讃 美 歌 21-204(喜びの日よ)
使徒信条 93-4
説 教 「その時まで知られず」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-13(みつかいと共に)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 21-271(喜びは胸に)
祝 祷
後 奏
報 告
聖書は新共同訳を使用しています。
2023年12月24日 午後6時 キャンドル礼拝
午後5時30分から来場できます。(礼拝はプログラムに沿って着席のまま進行します)
前 奏
招きのことば 見よ、おとめが身ごもって、男の子を産み
その名をインマヌエルと呼ぶ(イザヤ書7:14)
さんび 109(きよし このよる)①繰り返し
点 火 最前列の左席の人は中央のロウソクから点火し、横と後ろの人に灯を渡します。
前列や横から灯をもらいます。
照明を消す 灯を見つめながらしばらく黙想します。
朗 読 イザヤ 11: 1- 5 さんび 96(エサイの根より)①②
朗 読 ル カ 2: 8-14 さんび 103(まきびとひつじを)①
朗 読 ル カ 2:15-20 さんび 106(あらののはてに)①④
朗 読 ヨハネ 10:14-16 さんび 2-56(主はその群れを)①②
献 火 それぞれのロウソクを、横の人に手渡しで、中央テーブルに置きます。
(照明をお願いします)
メッセージ 「クリスマスの不思議」 島津 晃
さんび 115(ああベツレヘムよ)①④
献 金(献金かごをまわします)
主の祈り
さんび 108(いざうたえ)①③
祝 祷
後 奏
2023年12月17日 アドベント3
待降節第3主日礼拝
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 しかし、時が満ちると、神は、その御子を女から、しかも律法の下に
生まれた者としてお遣わしになりました。それは律法の支配下にある者
をあがない出して、私たちを神の子となさるためでした。(ガラテヤ4:4-5)
讃 美 歌 こ-34④(キリストのいのちが)
交読詩篇 92
聖 書 イザヤ書 40:9b-11
マタイによる福音書11:2-10
祈 祷
讃 美 歌 2-19(もろびと声あわせて)
使徒信条 93-4
説 教 「今、キリストが来られたら」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 1-97(朝日は昇りて)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 1-263(喜ばしき声響かせ)
祝 祷
後 奏
報 告
聖書は新共同訳を使用しています。
2023年12月10日 アドベント2
待降節第2主日礼拝
礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。
前 奏
招 詞 あなたがたはキリストを見たことがないのに愛し、
今見なくても信じており、言葉では言い尽くせない
素晴らしい喜びに満ち溢れています。(ペトロの手紙1:8-9)
讃 美 歌 こ-34③(キリストのちからが)
交読詩篇 85
聖 書 イザヤ書 7:10-172
マタイによる福音書 1:18-25
祈 祷
讃 美 歌 2-1(こころを高くあげよう)
使徒信条 93-4
説 教 「求めなさい、あなたの救い」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 1-94(久しく待ちにし)
主の祈り
献 金
献身の祈り
讃 美 歌 1-265(世びとの友となりて)
祝 祷
後 奏
報 告
聖書は新共同訳を使用しています。
イザヤ書7章10-17節
7:10 主は更にアハズに向かって言われた。
7:11 「主なるあなたの神に、しるしを求めよ。深く陰府の方に、あるいは高く天の方に。」
7:12 しかし、アハズは言った。「わたしは求めない。主を試すようなことはしない。」
7:13 イザヤは言った。「ダビデの家よ聞け。あなたたちは人間に/もどかしい思いをさせるだけでは足りず/わたしの神にも、もどかしい思いをさせるのか。
7:14 それゆえ、わたしの主が御自ら/あなたたちにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもって、男の子を産み/その名をインマヌエルと呼ぶ。
7:15 災いを退け、幸いを選ぶことを知るようになるまで/彼は凝乳と蜂蜜を食べ物とする。
7:16 その子が災いを退け、幸いを選ぶことを知る前に、あなたの恐れる二人の王の領土は必ず捨てられる。
7:17 主は、あなたとあなたの民と父祖の家の上に、エフライムがユダから分かれて以来、臨んだことのないような日々を臨ませる。アッシリアの王がそれだ。」
マタイによる福音書1章18-25節
1:18 イエス・キリストの誕生の次第は次のようであった。母マリアはヨセフと婚約していたが、二人が一緒になる前に、聖霊によって身ごもっていることが明らかになった。
1:19 夫ヨセフは正しい人であったので、マリアのことを表ざたにするのを望まず、ひそかに縁を切ろうと決心した。
1:20 このように考えていると、主の天使が夢に現れて言った。「ダビデの子ヨセフ、恐れず妻マリアを迎え入れなさい。マリアの胎の子は聖霊によって宿ったのである。
1:21 マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい。この子は自分の民を罪から救うからである。」
1:22 このすべてのことが起こったのは、主が預言者を通して言われていたことが実現するためであった。
1:23 「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。
1:24 ヨセフは眠りから覚めると、主の天使が命じたとおり、妻を迎え入れ、
1:25 男の子が生まれるまでマリアと関係することはなかった。そして、その子をイエスと名付けた。
