前 奏
招 詞
私たちには、諸々の天を通過された偉大な大祭司、神の子、
イエスが与えられているのですから、私たちの公に言い表し
ている信仰をしっかり保とうではありませんか。
(ヘブライ4:14 新405)
讃 美 歌 こ-34④番を1回(キリストのいのちが)
交読詩篇 56
聖 書
イザヤ書 29:17-19(旧約1106)
ルカによる福音書22: 1-13(新約 153)
祈 祷
讃 美 歌 21-294(人よ、汝が罪の)
使徒信条
説 教 「祝いと別れ」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-440(備えて祈れ)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-299(移りゆく世)
祝 祷
後 奏
報 告
2月15日 主日礼拝 受難節前第1主日
前 奏
招 詞
愛は忍耐強い,愛は情け深い、ねたまない。愛は自慢せず、
高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、苛立たず、
恨みを抱かない。不義を喜ばす真実を喜ぶ。すべてを忍び
すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。
(1コリント13:4-7 新317)
讃 美 歌 こ-34③番を1回(キリストのちからが)
交読詩篇 49
聖 書
アモス書 5:12-15(旧約1435)
ルカによる福音書20: 9-19(新約 149)
祈 祷
讃 美 歌 21-13①③④(みつかいと)
使徒信条
説 教 「愛から出たまこと」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-476(あめなる喜び)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-88(心に愛を)
祝 祷
後 奏
報 告
2月8日 主日礼拝 受難節前第2主日
前 奏
招 詞
あなたがたは主キリスト・イエスを受け入れたのですから,
キリストに結ばれて歩みなさい。キリストに根を下ろして、
造り上げられ、教えられたとおりの信仰を守って、あふれる
ばかりに感謝しなさい。 (コロサイ2:6-7 新370)
讃 美 歌 こ-34②番を1回(キリストのゆるしが)
交読詩篇 42
聖 書
イザヤ書 55: 1- 7(旧約1152)
ルカによる福音書19:41-48(新約 149)
祈 祷
讃 美 歌 21-6(つくりぬしを賛美)
使徒信条
説 教 「信仰は健康ですか」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-395(建ちては崩るる)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-503(ひかりにいます主)
祝 祷
後 奏
報 告
2月1日 主日礼拝 降誕節第6主日
前 奏
招 詞
神はわたしたちに、新しい契約に仕える資格、
文字ではなく、霊に仕える資格を与えてくださいました。
文字は殺しますが、霊は生かします。(2コリント3:6新328)
讃 美 歌 こ-34①番(キリストのへいわが)
交 読 36
聖 書
出エジプト 3: 7-10(旧約96)
マルコによる福音書1:12-15(新約61)
祈 祷
讃 美 歌 21-19(み栄え告げる朝は)
使徒信条
説 教 「荒れ野からガリラヤへ」 大澤秀夫
聖 餐 式 (バンもブドウ液も 配られたら、その都度いただきます)
主の祈り
讃 美 歌 21-494(ガリラヤの風)
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-431(喜ばしい声)
祝 祷
後 奏
報 告
1月25日 主日礼拝 降誕節第5主日
前 奏
招 詞
福音には神の義が啓示されていますが、
それは、始めから終わりまで信仰を通して実現されるのです。
「正しい人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。
(ローマ1:17 新273)
讃 美 歌 こ-34⑤番を1回(キリストのゆるしが)
交読詩篇 31
聖 書
エレミヤ書 20: 7- 9(旧約1214)
ヨハネによる福音書 1:14-18(新約 163)
祈 祷
讃 美 歌 1-87-B(めぐみの光は)
使徒信条
説 教 「ことば・光・真実の人」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 1-276①③④(光と闇との)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 1-461(主われを愛す)
祝 祷
後 奏
報 告
1月18日 主日礼拝 降誕節第4主日 松本教会との交換講壇
前 奏
招 詞
十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなもの
ですが、わたしたち救われる者にとっては神の力です。
(1コリント1:18 新300)
讃 美 歌 こ-34④番を1回(キリストのちからが)
交読詩篇 24
聖 書
民数記 23:16-24(旧約254)
マルコによる福音書 1: 9-11(新約 61)
祈 祷
讃 美 歌 21-277(罪なき神の子)
使徒信条
説 教 「人の理解を超えた主」 柳谷知之(松本教会)
祈 祷
讃 美 歌 21-453(何一つ持たないで)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-92(主よ、私たちの主よ)
祝 祷
後 奏
報 告
1月11日 主日礼拝 降誕節第3主日
前 奏
招 詞
兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。
自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえをして
献げなさい。これこそあなたがたのなすべき礼拝です。
(ローマ12:1 新291)
讃 美 歌 こ-34③番を1回(キリストのちからが)
交読詩篇 18
聖 書
イザヤ書 42: 5- 9(旧約1128)
マタイによる福音書 3:13-17(新約 4)
祈 祷
讃 美 歌 1-70(父 み子 み霊の)
使徒信条
説 教 「神の目、人の目に映ること」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 1-340(ただ主をたたえて)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 1-112③⑤(諸人こぞりて)
祝 祷
後 奏
報 告
1月4日 主日礼拝 降誕節第2主日
前 奏
招 詞
わたしたちは、わたしたちに対する神の愛を知り、また
信じています。神は愛です。愛にとどまる人は、神の内
にとどまり、神もその人の内にとどまってくださいます。
(1ヨハネ4:16新160)
讃 美 歌 こ-34②番(キリストのひかりが)
交 読 11
聖 書
イザヤ書 61: 1- 4(旧約1162)
ヨハネによる福音書1:94-12(新約 163)
祈 祷
讃 美 歌 21-255(生けるものすべて)
使徒信条
説 教 「人を輝かせる光」 島津 晃
聖 餐 式 (バンもブドウ液も 配られたら、その都度いただきます)
主の祈り
讃 美 歌 21-271①④(喜びは胸に)
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-261①③(もろびとこぞりて)
祝 祷
後 奏
報 告
12月28日 主日礼拝 降誕節第1主日
前 奏
招 詞
神が光の中におられるように私たちが光の中を歩むなら、
互いに交わりを持ち、御子イエスの血によって、あらゆる
罪から清められます。 (1ヨハネ1:7 新441)
讃 美 歌 こ-34③番を1回(キリストのちからが)
交読詩篇 4
聖 書
イザヤ書 42: 1- 4(旧約1128)
ルカによる福音書 1:39-56(新約 100)
祈 祷
讃 美 歌 21-178(あがめます主を)
使徒信条
説 教 「どのように信じるのか」 島津 晃
祈 祷
讃 美 歌 21-262(聞け、天使の歌)
主の祈り
献金・献身の祈り
讃 美 歌 21-271(喜びは胸に)
祝 祷
後 奏
報 告
クリスマス燭火礼拝 12月24日(水) 午後6時
前 奏
招きのことば
ひとりのみどりごが私たちのために生まれる。
ひとりの男の子が私たちに与えられる。(イザヤ9:6)
さんび 109(きよし このよる)①
点 火
最前列の左席の人は中央のロウソクから点火し、横と後ろの人に灯を渡します。
前列や横から灯をもらい、終わるまで109①番を繰り返します。
照明を消す
灯を見つめながらしばらく黙想します。
朗 読 ルカ 2: 1-3 さんび 115(ああベツレヘムよ)①④
朗 読 ルカ 2: 4-7 さんび 111(かみの御子は)①④
朗 読 ルカ 2: 8-14 さんび 103(まきびとひつじを)①
朗 読 ルカ 2:15-21 さんび 106(あら野のはてに)①②③④
献 火 それぞれのロウソクを、横の人に手渡しで、中央テーブルに置きます。
メッセージ 「さあ、ベツレヘムへ行こう) 島津 晃
さんび 102(もろびと声あげ)①②
献 金(献金かごをまわします)
主の祈り
さんび 112(もろびとこぞりて)①③⑤
祝 祷(起立のまま)
後 奏(着席で)
