1月14日 主日礼拝(顕現後節第2)

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては
       愚かなものですが、わたしたち救われる者
       には神の力です。(1コリント1:18)

讃 美 歌    こ-34③(キリストのちからが)
交読詩篇     119:1-8
聖  書    雅歌         1:16-17
        マルコによる福音書 12:28-34
祈  祷
讃 美 歌     21-11(感謝に満ちて)  
使徒信条 93-4
説  教     「あなたの縦糸は」柳谷知之 (松本教会と交換講壇) 
祈  祷
讃 美 歌     21-57(ガリラヤの風かおる丘で)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌     21-476(あめなる喜び)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

2024年1月7日 主日礼拝(降誕節第2)

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞  「恐れてはならない。落ち着いて、今日あなたたちのために行われる
      主の救いを見なさい。あなたたちは今日、エジプト人を見ているが、 
      もう2度と、永久に彼らを見ることはない。」 (出エジプト14:13)

讃 美 歌      こ-34②番(キリストのひかりが)
交  読       106
聖  書    イザヤ書     42: 1- 9
        マタイによる福音書 2:19-23
祈  祷
讃 美 歌       21-79(御前につどい)
使徒信条(93-4)
説  教      「いなか育ちのイエス」  島津 晃 
讃 美 歌       21-56(主よ いのちのパンを)

聖 餐 式 (バンとブドウ液が手元にそろったら、ゆっくりといただきましょう)
主の祈り
献金・献身の祈り            
讃 美 歌       21-275(闇を行く者は)
祝  祷 

後  奏                
報  告

聖書は新共同訳を用いています。

2023年12月31日 主日礼拝(降誕節第1)

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   神を愛する者たち、つまり、ご計画に従って召された者たちには、
       万事が益となるように共に働くということを私たちは知っています。
                           (ローマ8:28)

讃 美 歌    こ-34⑤(キリストのゆるしが)
交読詩篇     113
聖  書    イザヤ書      53:1-2
        マタイによる福音書 2:12-18
祈  祷
讃 美 歌     21-204(喜びの日よ)  
使徒信条 93-4
説  教     「その時まで知られず」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌     21-13(みつかいと共に)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌     21-271(喜びは胸に)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

2023年12月24日 午後6時 キャンドル礼拝

午後5時30分から来場できます。(礼拝はプログラムに沿って着席のまま進行します)
前 奏
招きのことば  見よ、おとめが身ごもって、男の子を産み
        その名をインマヌエルと呼ぶ(イザヤ書7:14)

さんび             109(きよし このよる)①繰り返し 

点 火   最前列の左席の人は中央のロウソクから点火し、横と後ろの人に灯を渡します。
      前列や横から灯をもらいます。
照明を消す    灯を見つめながらしばらく黙想します。
   

朗 読 イザヤ 11: 1- 5  さんび  96(エサイの根より)①②    
朗 読 ル カ 2: 8-14  さんび 103(まきびとひつじを)①    
朗 読 ル カ 2:15-20  さんび 106(あらののはてに)①④    
朗 読 ヨハネ 10:14-16  さんび 2-56(主はその群れを)①② 
   

献 火   それぞれのロウソクを、横の人に手渡しで、中央テーブルに置きます。
(照明をお願いします)
メッセージ   「クリスマスの不思議」   島津 晃
さんび            115(ああベツレヘムよ)①④    
献 金(献金かごをまわします)
主の祈り                         
さんび             108(いざうたえ)①③       
祝 祷
後 奏

2023年12月17日 アドベント3

待降節第3主日礼拝

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   しかし、時が満ちると、神は、その御子を女から、しかも律法の下に
       生まれた者としてお遣わしになりました。それは律法の支配下にある者
       をあがない出して、私たちを神の子となさるためでした。(ガラテヤ4:4-5)

讃 美 歌    こ-34④(キリストのいのちが)
交読詩篇      92
聖  書    イザヤ書     40:9b-11
        マタイによる福音書11:2-10
祈  祷
讃 美 歌      2-19(もろびと声あわせて)  
使徒信条 93-4
説  教     「今、キリストが来られたら」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌      1-97(朝日は昇りて)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌      1-263(喜ばしき声響かせ)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

2023年12月10日 アドベント2

待降節第2主日礼拝

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   あなたがたはキリストを見たことがないのに愛し、
       今見なくても信じており、言葉では言い尽くせない
       素晴らしい喜びに満ち溢れています。(ペトロの手紙1:8-9)

讃 美 歌    こ-34③(キリストのちからが)
交読詩篇      85
聖  書    イザヤ書      7:10-172
        マタイによる福音書 1:18-25
祈  祷
讃 美 歌      2-1(こころを高くあげよう)  
使徒信条 93-4
説  教     「求めなさい、あなたの救い」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌      1-94(久しく待ちにし)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌      1-265(世びとの友となりて)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

イザヤ書7章10-17節
7:10 主は更にアハズに向かって言われた。
7:11 「主なるあなたの神に、しるしを求めよ。深く陰府の方に、あるいは高く天の方に。」
7:12 しかし、アハズは言った。「わたしは求めない。主を試すようなことはしない。」
7:13 イザヤは言った。「ダビデの家よ聞け。あなたたちは人間に/もどかしい思いをさせるだけでは足りず/わたしの神にも、もどかしい思いをさせるのか。
7:14 それゆえ、わたしの主が御自ら/あなたたちにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもって、男の子を産み/その名をインマヌエルと呼ぶ。
7:15 災いを退け、幸いを選ぶことを知るようになるまで/彼は凝乳と蜂蜜を食べ物とする。
7:16 その子が災いを退け、幸いを選ぶことを知る前に、あなたの恐れる二人の王の領土は必ず捨てられる。
7:17 主は、あなたとあなたの民と父祖の家の上に、エフライムがユダから分かれて以来、臨んだことのないような日々を臨ませる。アッシリアの王がそれだ。」

マタイによる福音書1章18-25節
1:18 イエス・キリストの誕生の次第は次のようであった。母マリアはヨセフと婚約していたが、二人が一緒になる前に、聖霊によって身ごもっていることが明らかになった。
1:19 夫ヨセフは正しい人であったので、マリアのことを表ざたにするのを望まず、ひそかに縁を切ろうと決心した。
1:20 このように考えていると、主の天使が夢に現れて言った。「ダビデの子ヨセフ、恐れず妻マリアを迎え入れなさい。マリアの胎の子は聖霊によって宿ったのである。
1:21 マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい。この子は自分の民を罪から救うからである。」
1:22 このすべてのことが起こったのは、主が預言者を通して言われていたことが実現するためであった。
1:23 「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。
1:24 ヨセフは眠りから覚めると、主の天使が命じたとおり、妻を迎え入れ、
1:25 男の子が生まれるまでマリアと関係することはなかった。そして、その子をイエスと名付けた。

2023年12月3日 アドベント1

待降節第1主日(アドベント1)礼拝後にゴスペル・コンサート

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞  互いに真実を語り合え。城門では真実と正義に基づき
      平和をもたらす裁きをせよ。互いに心の中で悪をたくらむな。 
      偽りの誓いをしようとするな。 (ゼカリヤ8:16)

讃 美 歌      こ-34②番を1回(キリストのへいわが)
交  読        51
聖  書    イザヤ書     9: 1-6
        ヨハネによる福音書 1:1-5,14
祈  祷
讃 美 歌       21-242(主を待ち望むアドベント)
使徒信条(93-4)
説  教      「希望の光」        大澤秀夫 
讃 美 歌       21-151(主をほめたたえよ)

聖 餐 式 (バンとブドウ液が手元にそろったら、ゆっくりといただきましょう)
主の祈り
献金・献身の祈り            
讃 美 歌       21-242(来たりたまえ)
祝  祷(立てる人は立って) 

後  奏                
報  告

聖書は新共同訳を用いています。

2023年11月26日 収穫感謝礼拝

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   あなたがたは以前には闇でしたが、今は主に結ばれて
       光となっています。光の子として歩みなさい。
                         (エフェソ5:8)

讃 美 歌    こ-34③(キリストのちからが)
交読詩篇       1
聖  書    エレミヤ書    23:5-6
        マタイによる福音書 13:36-43
祈  祷
讃 美 歌      21-161(見よ、主の家族が)  
使徒信条 93-4
説  教     「よい麦とわるい麦」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌      21-171(神さまの愛は)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌      21-544(イエス様が教会を)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

礼拝後に餅つきをします。その餅と汁物で昼食会

2023年11月19日 主日礼拝のご案内

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞   聖書は、神が異邦人を信仰によって義となさることを見越して
       あなたのゆえに異邦人は皆、祝福される。という福音をアブラ
       ハムに予告しました。それで信仰によって生きる人々は信仰の
       人アブラハムと共に祝福されています。(ガラテヤ3:8-9新345)

讃 美 歌    こ-34②(キリストのひかりが)
交読詩篇      68
聖  書    出エジプト記    1: 15-22
        マタイによる福音書 1: 1,16
祈  祷
讃 美 歌      21-11(あめつちにまさる)  
使徒信条 93-4
説  教     「人知を超えた善」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌      21-120(いざうたえ、友よ)
  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌      21-367(たくみのわざおば)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

礼拝後に餅つきをします。その餅で昼食会です。

2023年11月12日 主日礼拝のご案内

礼拝開始は10時30分です。5分前に礼拝に備える祈りがあります。

前  奏
招  詞 悪に負けることなく、善を持って悪に勝ちなさい。  
                         (ローマ12:21)
讃 美 歌    こ-34①(キリストのへいわが)
交読詩篇      61
聖  書     ミカ書       4: 1-18
        マタイによる福音書 5:38-42
祈  祷
讃 美 歌      21-191(われら迎えん)  
使徒信条 93-4
説  教     「勇気ある和解」  島津 晃 
祈  祷
讃 美 歌      21-545①②③(まことの神)  
主の祈り
献  金
献身の祈り                  
讃 美 歌      21-545④⑤⑥(苦難のとき)
祝  祷
後  奏
報  告

聖書は新共同訳を使用しています。

ミカ書
4:1 終わりの日に/主の神殿の山は、山々の頭として堅く立ち/どの峰よりも高くそびえる。もろもろの民は大河のようにそこに向かい

4:2 多くの国々が来て言う。「主の山に登り、ヤコブの神の家に行こう。主はわたしたちに道を示される。わたしたちはその道を歩もう」と。主の教えはシオンから/御言葉はエルサレムから出る。

4:3 主は多くの民の争いを裁き/はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。彼らは剣を打ち直して鋤とし/槍を打ち直して鎌とする。国は国に向かって剣を上げず/もはや戦うことを学ばない。

4:4 人はそれぞれ自分のぶどうの木の下/いちじくの木の下に座り/脅かすものは何もないと/万軍の主の口が語られた。

4:5 どの民もおのおの、自分の神の名によって歩む。我々は、とこしえに/我らの神、主の御名によって歩む。

4:6 その日が来れば、と主は言われる。わたしは足の萎えた者を集め/追いやられた者を呼び寄せる。わたしは彼らを災いに遭わせた。

4:7 しかし、わたしは足の萎えた者を/残りの民としていたわり/遠く連れ去られた者を強い国とする。シオンの山で、今よりとこしえに/主が彼らの上に王となられる。

4:8 羊の群れを見張る塔よ、娘シオンの砦よ/かつてあった主権が、娘エルサレムの王権が/お前のもとに再び返って来る。

マタイ福音書
5:38 「あなたがたも聞いているとおり、『目には目を、歯には歯を』と命じられている。

5:39 しかし、わたしは言っておく。悪人に手向かってはならない。だれかがあなたの右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい。

5:40 あなたを訴えて下着を取ろうとする者には、上着をも取らせなさい。

5:41 だれかが、一ミリオン行くように強いるなら、一緒に二ミリオン行きなさい。

5:42 求める者には与えなさい。あなたから借りようとする者に、背を向けてはならない。」